- 1941
- 2026/09/04
- 時価
- 2988億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2010年以降
- 赤字-65.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 7.79%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されている。2021/02/09 9:03
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額7,159百万円は、会計処理の確定により2,796百万円減少し、4,363百万円となっている。のれんの減少は、無形固定資産である顧客関連資産が4,030百万円、繰延税金負債が1,233百万円増加したことによるものである。また、前連結会計年度末はのれんが2,796百万円減少し、無形固定資産その他が4,030百万円、固定負債その他が1,233百万円増加している。
なお、のれんの償却期間は7年で、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産の償却期間は16年である。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。2021/02/09 9:03
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 2,091 百万円 2,110 百万円 のれんの償却額 593 623 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、売上高の増加に加え、原価管理の徹底や効率化施策による生産性向上などにより、前年同期に比べ増益となった。2021/02/09 9:03
受取利息などの営業外損益を加えた経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業利益の増加及び前年同期に計上したM&Aに係るのれんの減損損失が発生しなかったことなどにより、前年同期を上回った。
[連結業績]