繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 33億7600万
- 2025年3月31日 +45.97%
- 49億2800万
個別
- 2024年3月31日
- 5億300万
- 2025年3月31日 +623.26%
- 36億3800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- だし書きに定める経過的な取扱いに従っている。なお、当該会計方針の変更による当連結会計年度に係る連結財務諸表に与える影響はない。2025/07/30 9:25
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用している。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっている。連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしていたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととした。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はない。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/30 9:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)上記以外に、「再評価に係る繰延税金負債」を次のとおり計上している。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 4,417百万円 5,842百万円 繰延税金負債合計 △14,229 〃 △13,525 〃 繰延税金資産の純額 503 〃 3,638 〃 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/30 9:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)上記以外に、「再評価に係る繰延税金負債」を次のとおり計上している。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 5,364百万円 6,814百万円 繰延税金負債合計 △15,618 〃 △15,298 〃 繰延税金資産の純額 2,632 〃 4,117 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、主に受取手形・完成工事未収入金等が328億1千4百万円増加したことから、流動資産合計で前連結会計年度末に比べ331億1百万円増加した。2025/07/30 9:25
固定資産は、投資有価証券が46億1千3百万円減少したものの、有形固定資産が53億2千2百万円、繰延税金資産が15億5千1百万円増加したことなどから、固定資産合計で前連結会計年度末に比べ28億4千3百万円増加した。
(負債の部)