- 1944
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆984億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 8.08-24.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.51倍
- 2010年以降
- 0.33-2.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 16.17%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 19億6900万
- 2015年3月31日 -2.89%
- 19億1200万
個別
- 2014年3月31日
- 14億2700万
- 2015年3月31日 +5.68%
- 15億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2015/06/25 9:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略した。2015/06/25 9:18
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用し、在外連結子会社は主に定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 3年~22年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/25 9:18