建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 13億8700万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 243億4800万
個別
- 2022年3月31日
- 12億4500万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 242億9700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 当社グループ及び当社の報告セグメントは設備工事業(建設事業)のみであるため、セグメント情報の記載は省略している。2023/06/28 15:19
2 帳簿価額には建設仮勘定は含まない。
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しており、土地の面積欄中( )内は賃借中のもので外書きで示している。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.当期増加額のうち重要なものは次のとおりである。2023/06/28 15:19
建設仮勘定 新事業所(東京都江東区) 21,572百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ347億2千7百万円増加し、4,775億5千7百万円(前年度末比7.8%増)となった。受取手形・完成工事未収入金等が増加したことが主な要因である。2023/06/28 15:19
固定資産は、前連結会計年度末と比べ78億5千4百万円増加し、2,652億8千4百万円(前年度末比3.1%増)となった。有形固定資産は、242億7千9百万円増加し、1,238億4千3百万円となった。建設仮勘定の増加が主な要因である。無形固定資産は、3億3千1百万円減少し、78億1千4百万円となった。投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ160億9千3百万円減少し、1,336億2千7百万円となった。投資有価証券や長期預け金の減少が主な要因である。
これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ425億8千2百万円増加し、7,428億4千1百万円(前年度末比6.1%増)となった。