当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 31億1500万
- 2014年12月31日 -20.06%
- 24億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/02/13 9:59
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,824百万円増加し、利益剰余金が1,961百万円減少している。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしては、当社の親会社であり最大の取引先である中部電力㈱に対する売上高が減少するなか、安定した収益基盤を確立するため、作業能率の向上と業務の効率化を推進するとともに、一般得意先に対する受注拡大に取り組んだ。2015/02/13 9:59
当第3四半期連結累計期間の売上高は133,703百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して7,190百万円減少)、経常利益は3,977百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,294百万円減少)、四半期純利益は2,490百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して624百万円減少)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:59
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年 4月 1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年 4月 1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益(円) 33.27 26.60 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 3,115 2,490 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 3,115 2,490 普通株式の期中平均株式数(千株) 93,639 93,610