営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 38億5100万
- 2015年12月31日 +80.6%
- 69億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△3,336百万円には、セグメント間取引消去102百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△3,438百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2016/02/12 9:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年 4月 1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△3,662百万円には、セグメント間取引消去109百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△3,771百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (設備工事業)2016/02/12 9:22
携帯電話基地局関連工事の売上が減少したものの、太陽光発電関連工事をはじめ、期首の手持工事が順調に進捗したほか、中部電力㈱向けの配電線工事の作業能率向上施策が進展したことなどにより、完成工事高139,079百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して8,972百万円増加)となった。利益面については、セグメント利益(営業利益)10,116百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して3,361百万円増加)となった。
(その他)