営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 10億3400万
- 2018年6月30日 -46.42%
- 5億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,346百万円には、セグメント間取引消去39百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,386百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2018/08/13 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年 4月 1日 至 平成30年 6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,507百万円には、セグメント間取引消去△76百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,430百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/13 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 境変化への対応と成長への挑戦、②安定した収益の確保、③企業風土改革の更なる推進)の取り組みを一層加速させ、グループ一体となって推進した。2018/08/13 9:39
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は44,026百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して495百万円増加)、営業利益は554百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して480百万円減少)、経常利益は470百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して587百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して375百万円減少)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。