- 1946
- 2026/09/16
- 時価
- 2131億円
- PER 予
- 11.45倍
- 2010年以降
- 赤字-93.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.41-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 47億3000万
- 2018年12月31日 +36.17%
- 64億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,115百万円には、セグメント間取引消去18百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△4,134百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2019/02/12 11:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年 4月 1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△4,576百万円には、セグメント間取引消去△431百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△4,145百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/12 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 境変化への対応と成長への挑戦、②安定した収益の確保、③企業風土改革の更なる推進)の取り組みを一層加速させ、グループ一体となって推進した。2019/02/12 11:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は153,770百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して8,815百万円増加)、営業利益は6,441百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,710百万円増加)、経常利益は5,885百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,285百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,828百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して920百万円増加)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。