営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 21億5000万
- 2020年6月30日 +18.09%
- 25億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,356百万円には、セグメント間取引消去34百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,390百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2020/08/11 9:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年 4月 1日 至 2020年 6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,341百万円には、セグメント間取引消去19百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,361百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/08/11 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。2020/08/11 9:31
当第1四半期連結累計期間の売上高については、一般得意先向けの期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、増収となった。利益面については、売上高の増加により営業利益・経常利益は増益となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に年金制度の見直しに伴う特別利益(1,597百万円)を計上していることから減益となった。