営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 82億8100万
- 2022年12月31日 -26.82%
- 60億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,116百万円には、セグメント間取引消去90百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△4,207百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2023/02/08 10:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△4,417百万円には、セグメント間取引消去128百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△4,546百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/02/08 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。2023/02/08 10:18
当第3四半期連結累計期間の売上高については、屋内線工事など一般得意先向けの工事が堅調に推移し増収となったが、利益面については、工事採算性の低下により営業利益・経常利益は減益となった。また、太陽光発電事業に係る固定資産の減損損失等(11,490百万円)を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は6,453百万円の損失となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。[連結業績] 売上高 163,202 百万円 (前年同期比 5.4%増) 営業利益 6,060 百万円 (前年同期比 26.8%減) 経常利益 5,077 百万円 (前年同期比 34.0%減)