日本工営(1954)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年6月30日
- 45億1500万
- 2020年6月30日 +197.74%
- 134億4300万
- 2021年6月30日 -0.25%
- 134億900万
- 2022年6月30日 +4.11%
- 139億6000万
- 2023年6月30日 +27.01%
- 177億3100万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 注記「12.有形固定資産」で開示したもの以外のリース取引に関連した費用とキャッシュアウトフロー総額は、以下のとおりです。2023/09/28 15:41
リース負債の測定に含めていない変動リース料および使用権資産のサブリースによる収益に、重要なものはありません。使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,592 2,500 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 167 164
短期リースにおける当連結会計年度末でのコミットメント額は30百万円です。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2023/09/28 15:41
・建物及び構築物 2~50年
・機械装置及び運搬具 2~20年