日本工営(1954)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 43億6500万
- 2020年9月30日
- -43億1100万
- 2020年12月31日 -105.64%
- -88億6500万
- 2021年3月31日 -11.69%
- -99億100万
- 2021年6月30日
- 120億7300万
- 2021年9月30日
- -111億3100万
- 2021年12月31日 -92.29%
- -214億400万
- 2022年3月31日 -5.29%
- -225億3600万
- 2022年6月30日
- 48億2000万
- 2022年9月30日
- -82億7800万
- 2022年12月31日 -155.63%
- -211億6100万
- 2023年3月31日
- -175億5100万
- 2023年6月30日
- 83億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、31,679百万円となり、前期末に比べて13,707百万円増加しました。当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況と、前期に対するキャッシュ・フローの増減は、次のとおりです。2023/09/28 15:41
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前利益6,373百万円に減価償却費等の非資金項目や営業活動に係わる債権・債務の加減を行った結果、8,345百万円の収入となり、前期に比べ3,524百万円の増加となりました。これは主に営業債権の回収促進や、契約負債や未払消費税の支払減少等の要因によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得やその他の金融資産の売却等を行った結果、2,859百万円の支出となり、前期に比べ4,089百万円の支出の減少となりました。これは、主にその他の金融資産や関係会社株式の売却による収入が増加したこと等によるものです。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/09/28 15:41
百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 10,800 6,373 法人所得税の支払額 △3,466 △4,405 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,820 8,345 投資活動によるキャッシュ・フロー