純資産
連結
- 2016年6月30日
- 514億6000万
- 2017年6月30日 +6.63%
- 548億7400万
- 2018年6月30日 +8.34%
- 594億4900万
個別
- 2016年6月30日
- 481億1200万
- 2017年6月30日 +5.57%
- 507億9200万
- 2018年6月30日 +4.37%
- 530億1200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/09/28 11:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、26,615百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,034百万円の減少となりました。これは、繰延税金負債の524百万円の増加等があった一方、長期借入金の2,479百万円の減少等があったことが主な要因です。2018/09/28 11:47
純資産の部は、59,449百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,575百万円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益4,555百万円、配当金の支払い1,192百万円等が主な要因です。
以上の結果、自己資本比率は51.0%となり前連結会計年度末と比較して3.1ポイント上昇しました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/09/28 11:47
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,381百万円、455千株、当連結会計年度1,087百万円、358千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/09/28 11:47 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/28 11:47
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/28 11:47
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 3,530.44円 3,755.55円 1株当たり当期純利益金額 213.39円 294.12円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。