四半期報告書-第74期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より開始する業務契約について、進行基準(進捗度の見積は主に原価比例法)に変更いたしました。この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における「コンサルタント国内事業」の売上高は1,700百万円増加、セグメント利益は393百万円増加し、「コンサルタント海外事業」の売上高は3,421百万円増加、セグメント利益は1,013百万円増加し、「電力エンジニアリング事業」の売上高は324百万円増加、セグメント利益は80百万円増加し、「その他」の売上高は78百万円増加、セグメント利益は11百万円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より開始する業務契約について、進行基準(進捗度の見積は主に原価比例法)に変更いたしました。この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における「コンサルタント国内事業」の売上高は1,700百万円増加、セグメント利益は393百万円増加し、「コンサルタント海外事業」の売上高は3,421百万円増加、セグメント利益は1,013百万円増加し、「電力エンジニアリング事業」の売上高は324百万円増加、セグメント利益は80百万円増加し、「その他」の売上高は78百万円増加、セグメント利益は11百万円増加しております。