徳倉建設(1892)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億7717万
- 2014年6月30日 +22.96%
- 5億8673万
- 2015年6月30日 -24.69%
- 4億4187万
- 2016年6月30日 +54.56%
- 6億8296万
- 2017年6月30日 -47.26%
- 3億6022万
- 2018年6月30日 +42.97%
- 5億1500万
- 2019年6月30日 +73.98%
- 8億9600万
- 2020年6月30日 +16.85%
- 10億4700万
- 2021年6月30日 -66%
- 3億5600万
- 2022年6月30日 -42.98%
- 2億300万
- 2023年6月30日 +37.93%
- 2億8000万
- 2024年6月30日 -23.57%
- 2億1400万
- 2025年6月30日 -2.34%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/08/09 13:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は大型案件の受注に注力しながら、ICTや建設DX部門の強化を図り生産性の向上に努めるとともに、人材への投資も積極的に継続してまいりました。2023/08/09 13:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が11,620百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。利益につきましては、営業損失154百万円(前年同四半期は営業利益131百万円)、経常損失98百万円(前年同四半期は経常利益178百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円)となりました。
また、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。