1892 徳倉建設

1892
2026/05/01
時価
158億円
PER 予
7.17倍
2010年以降
赤字-14.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.21-0.77倍
(2010-2025年)
配当 予
2.78%
ROE 予
9.63%
ROA 予
3.94%
資料
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徳倉建設(1892)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億6653万
2013年6月30日 -62.32%
4億7717万
2013年9月30日 +48.73%
7億972万
2013年12月31日 +37.78%
9億7788万
2014年3月31日 +36.23%
13億3215万
2014年6月30日 -55.96%
5億8673万
2014年9月30日 +87.37%
10億9937万
2014年12月31日 +43.6%
15億7871万
2015年3月31日 +30.43%
20億5912万
2015年6月30日 -78.54%
4億4187万
2015年9月30日 +130.39%
10億1803万
2015年12月31日 +53.25%
15億6012万
2016年3月31日 +43.51%
22億3892万
2016年6月30日 -69.5%
6億8296万
2016年9月30日 +85.27%
12億6531万
2016年12月31日 +90.52%
24億1063万
2017年3月31日 +18.84%
28億6473万
2017年6月30日 -87.43%
3億6022万
2017年9月30日 +103.19%
7億3193万
2017年12月31日 +66.43%
12億1812万
2018年3月31日 +38.91%
16億9212万
2018年6月30日 -69.56%
5億1500万
2018年9月30日 +77.48%
9億1400万
2018年12月31日 +42.67%
13億400万
2019年3月31日 +42.41%
18億5700万
2019年6月30日 -51.75%
8億9600万
2019年9月30日 +52.12%
13億6300万
2019年12月31日 +35.36%
18億4500万
2020年3月31日 +34.53%
24億8200万
2020年6月30日 -57.82%
10億4700万
2020年9月30日 +72.4%
18億500万
2020年12月31日 +41.22%
25億4900万
2021年3月31日 +25.81%
32億700万
2021年6月30日 -88.9%
3億5600万
2021年9月30日 +86.8%
6億6500万
2021年12月31日 +137.89%
15億8200万
2022年3月31日 +28.26%
20億2900万
2022年6月30日 -90%
2億300万
2022年9月30日 +70.94%
3億4700万
2022年12月31日 +47.84%
5億1300万
2023年3月31日 +39.57%
7億1600万
2023年6月30日 -60.89%
2億8000万
2023年9月30日 +43.21%
4億100万
2023年12月31日 +85.29%
7億4300万
2024年3月31日 +28.67%
9億5600万
2024年6月30日 -77.62%
2億1400万
2024年9月30日 +88.79%
4億400万
2024年12月31日 +110.15%
8億4900万
2025年3月31日 +34.51%
11億4200万
2025年6月30日 -81.7%
2億900万
2025年9月30日 +109.57%
4億3800万
2025年12月31日 +45.89%
6億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)34,09071,516
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6281,856
2025/06/27 15:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「建築」「土木」及び「不動産」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/27 15:01
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
TOKURA DO BRASIL CONSULTORIA TECNICA LTDA.
PT. INDOTOKURA
リテック徳倉株式会社
東京中央管理株式会社
九州REEDコーポレーション株式会社
株式会社愛宕建設工業
株式会社アークス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2025/06/27 15:01
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 15:01
#5 事業等のリスク
(9)海外事業に関するリスク
海外事業では、為替の変動リスク、各国の政治経済情勢等カントリーリスクが潜在しており、業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループの売上高に占める海外事業の割合は10%未満であり、当該リスクの経営成績への影響は軽微であります。
また、当社グループとしては、現地での法律・規制・租税制度に関する動向は海外拠点スタッフの情報網に加え、外部コンサルタント等を積極的に活用することで適宜適切に入手し、対応するように努めております。
2025/06/27 15:01
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:01
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計63,28870,752
その他」の区分の売上高9561,142
セグメント間取引消去△554△379
連結財務諸表の売上高63,69171,516
2025/06/27 15:01
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に地理的近接度によって分類しております。
2025/06/27 15:01
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では単に売上高の拡大等の企業規模に目標を置いていません。建設工事の品質・コスト・工期管理に重点を置いた高付加価値企業を目指しています。このため、目標の達成状況を判断するための指標は、総資本経常利益率、売上高経常利益率を重視しています。2025/06/27 15:01
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループは、ICTや建設DX部門の強化を図り、生産性の向上に努めるとともに、人材への投資を積極的に継続し、技術・品質・価格の総合的な競争力の向上に努めてまいりました。
当連結会計年度の期首における前期繰越工事高は80,460百万円(前期比18.7%増)であります。当期受注高は75,482百万円(前期比1.7%増)となりました。売上高は71,516百万円(前期比12.3%増)となり、結果、当連結会計年度末の次期繰越工事高は増加し、85,750百万円(前期比6.6%増)となりました。
利益につきましては、売上総利益は5,831百万円(前期比2.3%増)、営業利益は1,553百万円(前期比3.9%減)、経常利益は1,646百万円(前期比4.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,352百万円(前期比16.3%増)となりました。
2025/06/27 15:01
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。
2025/06/27 15:01
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:01
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
進捗度に応じた工事契約の売上高18,53621,112
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報」の内容と同一であります。
2025/06/27 15:01
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
進捗度に応じた工事契約の売上高32,39733,685
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
請負工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。
2025/06/27 15:01
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:01

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