若築建設(1888)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億6900万
- 2014年12月31日 -56.65%
- 2億9000万
- 2015年12月31日 +11.72%
- 3億2400万
- 2016年12月31日 -16.05%
- 2億7200万
- 2017年12月31日 -66.54%
- 9100万
- 2018年12月31日 +525.27%
- 5億6900万
- 2019年12月31日 -76.27%
- 1億3500万
- 2020年12月31日 +2.22%
- 1億3800万
- 2021年12月31日 +207.25%
- 4億2400万
- 2022年12月31日 +28.3%
- 5億4400万
- 2023年12月31日 -4.96%
- 5億1700万
- 2024年12月31日 +21.08%
- 6億2600万
- 2025年12月31日 +61.98%
- 10億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は防災・減災対策を中心に底堅く推移する見込みです。民間建設投資は堅調に推移していますが、人件費・建設資材の高騰や2024年問題による設備投資への影響を注視する必要があります。2024/02/09 9:01
当第3四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比16.4%増の717億円となりました。損益につきましては、主にDX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益49億円(前年同期比1.7%減少)、主に為替差益の増加により経常利益55億円(前年同期比5.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億円(前年同期比8.3%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。