- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/29 11:07- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 11:07 - #3 業績等の概要
このような状況の下で、当社グループは、業績の向上に努めてまいりました。売上高につきましては、当連結会計年度下期に建設工事の受注が集中いたしました結果769億円と前年と比べ5.6%の増加にとどまりました。損益につきましては、営業利益25億円(前年同期比2.1%増加)、経常利益23億円(前年同期比7.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益20億円(前年同期比10.4%減少)となりました。
事業の種類別セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります。(事業の種類別セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)
(建設事業)
2016/06/29 11:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当社グループの経営成績は、「第2事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載しているとおりであります。以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析しております。なお、各セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高等を含んで表示しております。
①売上高の分析
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