- 1888
- 2026/09/02
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 14億4900万
- 2022年6月30日 -21.74%
- 11億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△411百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益の調整額△436百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の状況といたしましては、感染症防止策を徹底したことで、国内・海外ともに手持ち工事はほぼ中断することなく進捗しました。2022/08/09 9:03
当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比5.0%減の191億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したことにより営業利益11億円(前年同期比21.7%の減少)、主に為替差益が増加したことにより経常利益14億円(前年同期比1.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億円(前年同期比0.9%の減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。