- 1888
- 2026/09/02
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 27億5500万
- 2024年9月30日 -83.27%
- 4億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,041百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/12 9:07
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益の調整額△1,002百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資、民間設備投資とも堅調に推移しておりますが、建設物価の高騰や労働人口減少に伴う労働需給逼迫等の影響に注視する必要があります。2024/11/12 9:07
当中間連結会計期間におきましては、受注は、土木、建築とも複数の大型工事を獲得できましたが、複数の大型工事で進捗率が上がらなかったことに加え、上期中に進捗が見込める工事の獲得が少なかった為、売上高は前年同期比24.1%減の351億円となりました。損益につきましては、売上高の減少に伴う完成工事総利益の減少に加え、経費もDX投資・人的投資に伴い増加し、船舶の補修・事務所の移設等の一時的な費用負担が生じたことから営業利益4億円(前年同期比83.2%の減少)、為替差益が前年同期から大幅に減少したことから経常利益4億円(前年同期比85.6%の減少)、親会社株主に帰属する中間純利益2億円(前年同期比89.7%の減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。