1888 若築建設

1888
2026/06/26
時価
420億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
赤字-59.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.21-1.69倍
(2010-2026年)
配当 予
4.48%
ROE 予
8.15%
ROA 予
3.59%
資料
Link
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若築建設(1888)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
9億5300万
2009年3月31日 -90.35%
9200万
2010年3月31日 +980.43%
9億9400万
2011年3月31日 +78.47%
17億7400万
2012年3月31日 -62.46%
6億6600万
2013年3月31日 +125.83%
15億400万
2014年3月31日 +52.06%
22億8700万
2015年3月31日 +10.71%
25億3200万
2016年3月31日 +2.13%
25億8600万
2017年3月31日 +15.12%
29億7700万
2018年3月31日 +24.72%
37億1300万
2019年3月31日 +24.08%
46億700万
2020年3月31日 +9.38%
50億3900万
2021年3月31日 -42.11%
29億1700万
2022年3月31日 +134.28%
68億3400万
2023年3月31日 -8.75%
62億3600万
2024年3月31日 +11.87%
69億7600万
2025年3月31日 -25.17%
52億2000万
2026年3月31日 +27.38%
66億4900万

個別

2008年3月31日
8億900万
2009年3月31日
-1億1400万
2010年3月31日
6億9800万
2011年3月31日 +111.89%
14億7900万
2012年3月31日 -75.93%
3億5600万
2013年3月31日 +233.43%
11億8700万
2014年3月31日 +59.98%
18億9900万
2015年3月31日 +10.22%
20億9300万
2016年3月31日 +7.36%
22億4700万
2017年3月31日 +13.13%
25億4200万
2018年3月31日 +30.29%
33億1200万
2019年3月31日 +25.51%
41億5700万
2020年3月31日 +7.05%
44億5000万
2021年3月31日 -45.44%
24億2800万
2022年3月31日 +159.18%
62億9300万
2023年3月31日 -9.74%
56億8000万
2024年3月31日 +15.04%
65億3400万
2025年3月31日 -26.8%
47億8300万
2026年3月31日 +30.55%
62億4400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/06/24 9:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,094百万円は、事業セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額31,775百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に事業セグメントに配分しない現金預金であります。
(3) 減価償却費の調整額44百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額540百万円は、事業セグメントに配分しない固定資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 9:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 9:04
#4 役員報酬(連結)
8.監査役の報酬限度額は、2006年6月29日開催の第190回定時株主総会において年額80百万円以内と決議いただいております。なお、監査役個々の報酬につきましては、株主総会の決議に基づき、監査役会で審議のうえ決定しております。
9.業績連動報酬に係る業績指標は、業績との連動性の高い評価項目である建設受注高および営業利益率を選定しております。当社の業績連動報酬は、業績指標の経営目標に対する達成率に基づき、予め定めた算式により0%~200%の範囲で決定します。なお、経営目標は単体建設受注高996億円、単体営業利益率6.0%であり、その実績は単体建設受注高1,024億円、単体営業利益率5.7%であります。
10.非金銭報酬等の内容は当社の株式であり、割当ての際の条件等は「①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項」のとおりであります。非金銭報酬等の総額には、当事業年度における役員株式給付引当金繰入額を記載しております。
2026/06/24 9:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、前連結会計年度に比べ5.9%増加の79億円となりました。これは主にDX投資・人的投資の拡大に伴う経費の増加によるものです。
営業利益の分析
営業利益については、主に完成工事高の増加により前連結会計年度に比べ27.4%増加の66億円となりました。
2026/06/24 9:04

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