- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が435百万円計上されています。また、その他の包括利益累計額が、1,169百万円増加しています。
なお、1株当たり純資産額に与える影響は軽微です。
2014/06/27 13:13- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 13:13- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
います。
2014/06/27 13:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,239百万円減少し、110,871百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、当期純利益の計上やその他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,868百万円増加し、128,792百万円となりました。
2014/06/27 13:13- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 121,923 | 128,792 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| (うち少数株主持分) | (―) | (―) |
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