営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 13億3600万
- 2015年9月30日 +184.36%
- 37億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額14百万円はセグメント間取引消去等です。2015/11/11 9:31
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額5百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/11/11 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出の弱含みや消費の停滞を受け、回復の足どりは重く推移しました。そのような中、建設業界においては、建設コストの上昇リスクは残るものの、民間投資の持ち直しにより堅調な受注環境が続きました。2015/11/11 9:31
当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.7%増加した92,851百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同33.5%増加した10,380百万円、営業利益は同184.2%増加した3,799百万円、経常利益は同72.8%増加した4,478百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同67.1%増加した4,009百万円となり、前年同期間に比べ大幅に増加しました。
セグメントの業績は次のとおりです。