- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/29 11:51- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ13,114百万円増加した136,515百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ9,679百万円増加した152,958百万円となりました。
2017/06/29 11:51- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合等が当期首に実施されたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は、次のとおりです。
1株当たり純資産額 3,716.47円
1株当たり当期純利益金額 335.80円
2017/06/29 11:51- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合等が当期首に実施されたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は、次のとおりです。
1株当たり純資産額 3,839.23円
1株当たり当期純利益金額 341.69円
2017/06/29 11:51- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度末(平成28年3月31日) | 当連結会計年度末(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 143,278 | 152,958 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| (うち非支配株主持分) | (―) | (―) |
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