営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 32億7100万
- 2018年6月30日 +14.7%
- 37億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。2018/08/10 9:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/08/10 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の成長を背景に輸出が持ち直すなど、企業部門にけん引され、緩やかな回復基調で推移しました。そのような中、建設業界においては、民間投資を中心に建設投資が底堅さを維持したことから、堅調な経営環境が続きました。2018/08/10 9:15
当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.8%増加した51,580百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率の改善等により、売上総利益は同11.0%増加した7,868百万円、営業利益は同14.7%増加した3,752百万円、経常利益は同15.7%増加した4,657百万円となりましたが、法人税等が増加したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は同15.1%減少した3,410百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。