奥村組(1833)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億8100万
- 2011年6月30日 -27.62%
- 1億3100万
- 2012年6月30日
- -3億2400万
- 2013年6月30日 -182.41%
- -9億1500万
- 2014年6月30日
- 3億7900万
- 2015年6月30日 +282.59%
- 14億5000万
- 2016年6月30日 +57.17%
- 22億7900万
- 2017年6月30日 +43.53%
- 32億7100万
- 2018年6月30日 +14.7%
- 37億5200万
- 2019年6月30日 -61.78%
- 14億3400万
- 2020年6月30日 -28.24%
- 10億2900万
- 2021年6月30日 +159.09%
- 26億6600万
- 2022年6月30日 -50.26%
- 13億2600万
- 2023年6月30日 +5.66%
- 14億100万
- 2024年6月30日 -88.72%
- 1億5800万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 41億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額5百万円はセグメント間取引消去等です。2023/08/08 16:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△77百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/08 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行を背景に持ち直し基調を辿ったものの、物価の高騰等が足かせとなり、力強さを欠く状況が続きました。そのような中、建設業界においては、公共投資は底堅さを維持し、民間の設備投資は回復基調が続くなど、受注環境は堅調に推移しました。2023/08/08 16:05
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ27.5%増加した64,678百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により、売上総利益は同16.9%増加した7,071百万円、営業利益は同5.7%増加した1,401百万円、経常利益は同2.5%減少した2,248百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.6%増加した2,265百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。