営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 14億3400万
- 2020年6月30日 -28.24%
- 10億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。2020/08/07 9:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/07 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、個人消費や輸出が大幅に落ち込むなど、内外需ともに極めて厳しい状況が続きました。そのような中、建設業界においては、各種政策を下支えに公共投資は底堅さを維持した一方、景気悪化を背景に民間投資が慎重な動きを示したことなどから、受注環境は徐々に厳しさを増す状況で推移しました。2020/08/07 9:23
当社グループ(当社及び連結子会社)におきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ4.8%減少した48,158百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率が改善したものの、土木事業の売上総利益率が悪化したこと等により、売上総利益は同0.9%減少した5,210百万円、営業利益は同28.2%減少した1,029百万円、経常利益は同18.1%減少した1,819百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.3%減少した1,235百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。