営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億7900万
- 2015年6月30日 +282.59%
- 14億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円はセグメント間取引消去等です。2015/08/06 9:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/08/06 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内需の持ち直しを受け、緩やかな回復傾向が続きました。そのような中、建設業界においては、建設投資が堅調に推移した一方で、依然として技能労働者不足は解消されておらず、建設コスト上昇リスクを内包した経営環境が続きました。2015/08/06 9:25
当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ6.1%減少した42,080百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同30.0%増加した4,764百万円、営業利益は同282.4%増加した1,450百万円、経常利益は同76.6%増加した2,504百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同76.8%増加した2,401百万円となり、前年同期間に比べ大幅に増加しました。
セグメントの業績は次のとおりです。