営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 37億5200万
- 2019年6月30日 -61.78%
- 14億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。2019/08/08 9:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/08 9:06 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この会計方針の変更は、過年度に関する必要なデータが蓄積されておらず、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当該変更は当第1四半期連結会計期間から将来にわたり適用しています。2019/08/08 9:06
なお、この変更により、当第1四半期連結累計期間において、従来、販売費及び一般管理費に計上されていた人件費368百万円が完成工事原価に計上されていますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響は軽微です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内需は一定の底堅さを維持したものの、海外経済の減速にともない輸出の停滞が続くなど、力強さを欠く状況で推移しました。そのような中、建設業界においては、堅調な建設投資を背景に、安定した受注環境が続きました。2019/08/08 9:06
当社グループ(当社及び連結子会社)におきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.9%減少した50,605百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率の悪化等により、売上総利益は同33.2%減少した5,257百万円、営業利益は同61.8%減少した1,434百万円、経常利益は同52.3%減少した2,222百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同53.9%減少した1,571百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。