営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 26億6600万
- 2022年6月30日 -50.26%
- 13億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去等です。2022/08/09 16:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額5百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/08/09 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の制限緩和を背景に持ち直し基調を辿ったものの、原材料価格の高騰や円安の急速な進行などが重石となり、回復の足取りは力強さを欠くものとなりました。そのような中、建設業界においては、公共投資が底堅さを維持したことに加え、民間投資の一部に復調の兆しがみられた一方、資材価格の高騰等による建設コスト上昇の影響を受けるなど、引き続き厳しい事業環境に置かれました。2022/08/09 16:06
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ2.5%増加した50,713百万円となりました。損益面では、土木事業及び建築事業の売上総利益率が悪化したこと等により、売上総利益は同14.0%減少した6,047百万円、営業利益は同50.2%減少した1,326百万円、経常利益は同31.1%減少した2,305百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.7%減少した1,994百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。