- 1833
- 2026/09/11
- 時価
- 2184億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 赤字-139.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.44-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 32億9200万
- 2020年9月30日 -17.5%
- 27億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円はセグメント間取引消去等です。2020/11/13 16:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額7百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/11/13 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により低迷するなか、緊急事態宣言解除後の経済活動再開や海外経済の底入れにともない、個人消費や輸出を中心に持ち直し基調に転じたものの、総じて回復の足取りは重く、依然として厳しい状況が続きました。そのような中、建設業界においては、政策効果を背景に公共投資は底堅く推移した一方、企業収益の悪化等にともない民間投資が抑制されるなど、厳しい受注環境に置かれました。2020/11/13 16:15
当社グループ(当社及び連結子会社)におきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ4.7%減少した101,273百万円となりました。損益面では、土木事業の売上総利益率が悪化したものの、建築事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同2.5%増加した11,726百万円、調査研究費や連結子会社の経費の増加等により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は同17.5%減少した2,716百万円、経常利益は同8.2%減少した3,717百万円、非支配株主に帰属する四半期純損失の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は同0.2%増加した2,689百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。