営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 67億1400万
- 2022年9月30日 -45.17%
- 36億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額94百万円はセグメント間取引消去等です。2022/11/11 16:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動が正常化に向かうなか、持ち直しの動きが見られたものの、資源価格の高騰や円安の進行による物価上昇などを背景に、回復のペースは緩やかなものとなりました。そのような中、建設業界においては、民間の設備投資意欲が改善するなど建設投資は堅調に推移した一方、資材価格の高騰等により建設コストが上昇傾向にあるなど、予断を許さない事業環境が続きました。2022/11/11 16:16
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.0%減少した111,143百万円となりました。損益面では、土木事業及び建築事業の売上総利益率が悪化したこと等により、売上総利益は同17.7%減少した12,995百万円、営業利益は同45.2%減少した3,681百万円、経常利益は同39.5%減少した4,506百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同30.1%減少した3,921百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。