営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 36億8100万
- 2023年9月30日 +75.36%
- 64億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円はセグメント間取引消去等です。2023/11/13 16:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額11百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/13 16:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、持ち直し基調を辿ったものの、物価の高騰や海外経済の減速等が重石となり、回復の歩調は緩やかなものとなりました。そのような中、建設業界においては、民間の設備投資を中心に建設投資は堅調に推移した一方、資材価格が総じて高い水準で推移するなど、楽観を許さない事業環境が続きました。2023/11/13 16:09
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ22.1%増加した135,660百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により、売上総利益は同29.7%増加した16,856百万円、営業利益は同75.4%増加した6,455百万円、経常利益は同59.3%増加した7,180百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同45.5%増加した5,707百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。