- 1833
- 2026/09/11
- 時価
- 2184億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 赤字-139.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.44-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 64億5500万
- 2024年9月30日 -87.75%
- 7億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額11百万円はセグメント間取引消去等です。2025/01/17 14:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額23百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/01/17 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、海外情勢の影響など、先行きに不透明感がみられるものの、雇用・所得環境の改善等を背景に緩やかな回復基調を辿りました。そのような中、建設業界においては、建設投資は堅調に推移したものの、資材価格の高止まりや人手不足による労務費の上昇等により、楽観を許さない事業環境が続きました。2025/01/17 14:00
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当中間連結会計期間の売上高は前年同期間に比べ2.7%増加した139,339百万円となりました。損益面では、土木事業の売上総利益率が悪化したこと等により、売上総利益は同31.5%減少した11,548百万円、営業利益は同87.7%減少した791百万円となりました。
また、2024年7月19日に当社の連結子会社である石狩バイオエナジー合同会社が運営する発電施設において発生した爆発事故に起因する商業運転の停止により、同社が適用していた為替予約にかかるヘッジ会計を中止したことに伴い、営業外費用に為替予約評価損を計上したこと等により、経常損失は3,101百万円(前年同期間は7,180百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は324百万円(前年同期間は5,707百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。