三井住友建設(1821)の外部顧客への売上高 - 建築工事の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1177億1200万
- 2014年9月30日 -4.48%
- 1124億3300万
- 2015年9月30日 +4.01%
- 1169億4000万
- 2016年9月30日 -5.57%
- 1104億3200万
- 2017年9月30日 +9.71%
- 1211億5000万
- 2018年9月30日 -0.08%
- 1210億5500万
- 2019年9月30日 +11.25%
- 1346億6900万
- 2020年9月30日 -18.77%
- 1093億8900万
- 2021年9月30日 -17.98%
- 897億2400万
- 2022年9月30日 +20.67%
- 1082億7200万
- 2023年9月30日 +17.23%
- 1269億2700万
- 2024年9月30日 -4.93%
- 1206億6900万
- 2025年9月30日 -21.29%
- 949億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社施工の横浜市所在マンションの事案につきましては、2017年11月28日付にて、本件マンションの発注者の1社である三井不動産レジデンシャル株式会社(以下、「レジデンシャル社」といいます。)が、本件マンション全棟の建替え費用等の合計約459億円(その後2018年7月11日付にて約510億円に増額、2022年9月30日付にて約510億円から約506億円に減額)を当社並びに杭施工会社2社に対し求償する訴訟を提起していますが、レジデンシャル社の請求は、根拠、理由を欠くものであると考えており、引き続き裁判において、当社の主張を適切に展開してまいります。2023/11/08 15:30
現在施工中の国内大型建築工事における度重なる損失発生につきましては、施工・品質管理体制の強化、本支店による施工全般に対する支援や技術的な指導、再発防止策の徹底により、更なる追加損失の発生を防止してまいります。
(5) 研究開発費