- 1821
- 2025/12/18
- 時価
- 971億円
- PER
- 109.54倍
- 2010年以降
- 赤字-83.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.6-4.54倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.35%
- ROE
- 1.22%
- ROA
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 218億100万
- 2017年3月31日 +20.06%
- 261億7400万
個別
- 2016年3月31日
- 154億2700万
- 2017年3月31日 +53.11%
- 236億2100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 次に、利益面につきましては、労務費や原材料費が強弱入り混じった動きを示したものの、概ね安定した水準であったことから、土木部門は引き続き高い利益水準を維持することができました。また、建築部門も生産効率の改善やコスト削減努力もあって、採算性が大幅に改善し、全体としても完成工事総利益率を大きく改善することができました。2017/06/29 15:00
この結果、営業利益は279億円(前年度比46億円増加)、経常利益は262億円(前年度比44億円増加)となり、前年度に続き合併後最高益を更新することができました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は170億円(前年度比71億円増加)となりました。
土木部門・建築部門それぞれのセグメント業績は以下のとおりです。なお、部門ごとのデータは、内部売上高、または振替高を含めて記載しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次に、利益面につきましては、労務費や原材料費が強弱入り混じった動きを示したものの、概ね安定した水準であったことから、土木部門は引き続き高い利益水準を維持することができました。また、建築部門も生産効率の改善やコスト削減努力もあって、採算性が大幅に改善し、全体としても完成工事総利益率を大きく改善することができました。2017/06/29 15:00
この結果、営業利益は279億円(前年度比46億円増加)、経常利益は262億円(前年度比44億円増加)となり、前年度に続き合併後最高益を更新することができました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は170億円(前年度比71億円増加)となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析