長谷工コーポレーション(1808)の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 344億1500万
- 2016年6月30日 +20.29%
- 413億9800万
- 2016年9月30日 -7.82%
- 381億6000万
- 2016年12月31日 +3.95%
- 396億6700万
- 2017年3月31日 -0.17%
- 395億9800万
- 2017年6月30日 +3.09%
- 408億2100万
- 2017年9月30日 +9.63%
- 447億5200万
- 2017年12月31日 +4.28%
- 466億6800万
- 2018年3月31日 +5.73%
- 493億4300万
- 2018年6月30日 -2.44%
- 481億4000万
- 2018年9月30日 +1.64%
- 489億2900万
- 2018年12月31日 +1.82%
- 498億2000万
- 2019年3月31日 +5.28%
- 524億4900万
- 2019年6月30日 -6.2%
- 491億9700万
- 2019年9月30日 -0.35%
- 490億2500万
- 2019年12月31日 +12.36%
- 550億8400万
- 2020年3月31日 -0.93%
- 545億7000万
- 2020年6月30日 -8.52%
- 499億2200万
- 2020年9月30日 -2.02%
- 489億1500万
- 2020年12月31日 +14.92%
- 562億1500万
- 2021年3月31日 -2.34%
- 548億9900万
- 2021年6月30日 +1.53%
- 557億3900万
- 2021年9月30日 -13.6%
- 481億5600万
- 2021年12月31日 +9.72%
- 528億3600万
- 2022年3月31日 +5.16%
- 555億6200万
- 2022年6月30日 +3.12%
- 572億9400万
- 2022年9月30日 -9.16%
- 520億4700万
- 2022年12月31日 +14.52%
- 596億200万
- 2023年3月31日 +7.2%
- 638億9600万
- 2023年6月30日 +2.88%
- 657億3600万
- 2023年9月30日 -2.16%
- 643億1400万
- 2023年12月31日 +3.27%
- 664億1600万
- 2024年3月31日 +10.2%
- 731億9300万
- 2024年6月30日 -44.18%
- 408億5600万
- 2024年9月30日 -2.89%
- 396億7400万
- 2024年12月31日 +19.18%
- 472億8500万
- 2025年3月31日 -10.04%
- 425億3700万
- 2025年9月30日 -1.92%
- 417億1900万
- 2025年12月31日 +9.7%
- 457億6400万
- 2026年3月31日 -7.67%
- 422億5200万
個別
- 2016年3月31日
- 330億2500万
- 2017年3月31日 +11.45%
- 368億600万
- 2018年3月31日 +24.73%
- 459億800万
- 2019年3月31日 +5.08%
- 482億4200万
- 2020年3月31日 +7.75%
- 519億8000万
- 2021年3月31日 -1.39%
- 512億5600万
- 2022年3月31日 +3.1%
- 528億4600万
- 2023年3月31日 +15.22%
- 608億8800万
- 2024年3月31日 +13.3%
- 689億8900万
- 2025年3月31日 -41.7%
- 402億2300万
- 2026年3月31日 +0.05%
- 402億4300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である電子記録債権・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券は容易に換金可能である譲渡性預金であり、安全かつ流動性の高いものであります。投資有価証券は主に業務上の取引関係を有する企業の株式であり、上場有価証券については市場価格の変動リスクに、非上場有価証券については発行体の財務状況の変動リスクに晒されております。また、関係会社等に対して貸付を行っております。2026/06/25 10:34
営業債務である支払手形・工事未払金等及び電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。社債及び借入金は主に営業活動にかかる資金調達であり、このうち一部については支払金利の変動リスクを回避し固定化を図るため、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。また、主な借入金には財務制限条項が付加されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制 - #2 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 このうち関係会社に対するものは次のとおりであります。2026/06/25 10:34
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 支払手形 700 百万円 - 百万円 電子記録債務 11,794 11,845 工事未払金 15,437 15,058