営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 112億5300万
- 2016年6月30日 +29.67%
- 145億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去42百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△190百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 15:10
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 供給商品内容をみると、首都圏、近畿圏共に販売価格の上昇傾向が継続し、特に首都圏の分譲単価は824千円/㎡(前年度比3.9%増)、平均価格も5,699万円(同1.5%増)に上昇しています。希少性の高い物件や超高層物件については販売好調となっていますが、販売価格の上昇傾向が継続したことに加え、景況感・購入者マインドの改善・回復が遅れていることから、本格的な販売状況の改善には至りませんでした。2016/08/10 15:10
このような中、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,719億円(前年同期比3.0%増)となり、主に完成工事総利益率の改善により、営業利益は146億円(同29.7%増)、経常利益は154億円(同35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億円(同23.8%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。