- 1808
- 2026/08/31
- 時価
- 8476億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2010年以降
- 3.71-31.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.6-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 145億9200万
- 2017年6月30日 +22.17%
- 178億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△805百万円には、セグメント間取引消去△360百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△445百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/09 15:30
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるマンション市場においては、新規供給戸数は、首都圏では7,628戸(前年同期比5.0%減)、近畿圏では4,450戸(同4.5%増)となりました。近畿圏では前年同期を上回りましたが、首都圏・近畿圏共に10戸未満の小分けの供給が中心で、市況を見ながら慎重に供給を行う傾向が続いています。首都圏の初月販売率は68.6%(前年同期69.3%)となりましたが、在庫販売が順調で、当第1四半期連結会計期間末の分譲中戸数は6,210戸(前期末比8.0%減)に減少しています。また、近畿圏の初月販売率は79.5%(前年同期69.3%)と大幅に改善し、当第1四半期連結会計期間末の分譲中戸数も2,172戸(前期末比12.9%減)となりました。2017/08/09 15:30
このような中、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,848億円(前年同期比7.5%増)となり、主に完成工事総利益率の改善により、営業利益は178億円(同22.2%増)、経常利益は181億円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136億円(同29.1%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。