- 1808
- 2026/08/31
- 時価
- 8476億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2010年以降
- 3.71-31.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.6-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 360億1700万
- 2017年9月30日 +19.47%
- 430億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,473百万円には、セグメント間取引消去△663百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△810百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 15:15
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるマンション市場においては、新規供給戸数は首都圏で1万6,133戸(前年同期比3.6%減)、近畿圏では9,889戸(同12.6%増)となりました。首都圏では慎重に供給が行われる傾向が継続していますが、近畿圏では大型物件の供給が行われたこともあって、前年同期を上回りました。販売状況をみると、首都圏の初月販売率は68.6%(前年同期68.4%)となりましたが、在庫販売が順調で、当第2四半期連結会計期間末の分譲中戸数は6,081戸(前期末比9.9%減)に減少しています。また、近畿圏の初月販売率は77.2%(前年同期70.6%)と70%を上回り、好調に推移しているとともに、当第2四半期連結会計期間末の分譲中戸数は2,428戸(前期末比2.6%減)に減少しています。2017/11/10 15:15
このような中、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,894億円(前年同期比13.0%増)となり、主に完成工事総利益率の改善により、営業利益は430億円(同19.5%増)、経常利益は433億円(同18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は320億円(同28.8%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。