- 1808
- 2026/10/19
- 時価
- 7750億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2010年以降
- 3.71-31.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.6-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 1億2000万
- 2018年3月31日 +58.33%
- 1億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2000万
- 2018年3月31日 +58.33%
- 1億9000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 このうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/07/02 15:48
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,717 3,347 役員賞与引当金繰入額 120 190 株式給付引当金繰入額 265 313 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/07/02 15:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されておりますが、この連結財務諸表の作成にあたっては、経営者により、一定の会計基準の範囲内で見積りが行われている部分があり、資産・負債や収益・費用の数値に反映されております。これらの見積りについては、継続して評価し、必要に応じて見直しを行っておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果は異なることがあります。2018/07/02 15:48
具体的には、工事進行基準による収益認識、固定資産、退職給付に係る資産、工事未払金、貸倒引当金、完成工事補償引当金、工事損失引当金、賞与引当金、役員賞与引当金、退職給付に係る負債、訴訟損失引当金、株式給付引当金、役員株式給付引当金、資産除去債務、繰延税金資産、偶発事象等であり、これらに関し、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられる様々な要因に基づいた見積り及び判断に対して、継続して評価を行っております。