1808 長谷工コーポレーション

1808
2026/05/14
時価
7864億円
PER 予
12.27倍
2010年以降
3.71-31.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.6-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.35%
ROE 予
10.97%
ROA 予
4.41%
資料
Link
CSV,JSON

長谷工コーポレーション(1808)の損益計算書

【提出】
2018年11月9日 15:03
【資料】
四半期報告書-第102期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
【短信】
平成31年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
売上高
完成工事高253,957266,929
設計監理売上高3,3934,095
賃貸管理収入40,62541,464
不動産売上高83,536119,997
その他の事業収入7,9098,606
売上高合計389,420441,090
売上原価
完成工事原価201,981216,775
設計監理売上原価1,5351,850
賃貸管理費用31,77932,320
不動産売上原価77,787107,375
その他の事業費用6,6897,041
売上原価合計319,770365,361
売上総利益
完成工事総利益51,97650,154
設計監理売上総利益1,8592,245
賃貸管理総利益8,8469,144
不動産売上総利益5,74912,622
その他の事業総利益1,2191,565
売上総利益合計69,64975,730
販売費及び一般管理費26,61929,614
全事業営業利益43,03046,116
営業外収益
受取利息7987
受取配当金524406
持分法による投資利益85
その他350321
営業外収益計961818
営業外費用
支払利息563460
その他124102
営業外費用計687562
当期経常利益43,30446,372
特別利益
固定資産売却益2,669200
事業譲渡益21,349
その他17
特別利益計2,66921,567
特別損失
固定資産処分損4770
減損損失5
その他4
特別損失計4780
税引前当年度純利益45,92667,858
法人税12,47121,637
法人税等調整額1,305-278
法人税等合計13,77621,359
四半期純利益32,15046,500
非支配株主に帰属する四半期純利益118124
親会社株主に帰属する四半期純利益32,03246,376

注記等(連結)

(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
主要な販売費
及び一般管理費
従業員給料手当9,8909,593
賞与引当金繰入額1,5151,481
株式給付引当金繰入額123136
役員株式給付引当金繰入額3246
退職給付費用313318
のれん償却額3322,050

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。