有価証券報告書-第98期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた7,260百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産」の「差入敷金保証金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「差入敷金保証金」に表示していた3,669百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「入室保証金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「入室保証金」に表示していた248百万円は、「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた7,260百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産」の「差入敷金保証金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「差入敷金保証金」に表示していた3,669百万円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定負債」の「入室保証金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「入室保証金」に表示していた248百万円は、「その他」として組み替えております。