中央ビルト工業(1971)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億4896万
- 2009年3月31日 -30.36%
- 2億4303万
- 2010年3月31日 +63.07%
- 3億9632万
- 2011年3月31日 -64.03%
- 1億4254万
- 2012年3月31日 -27.79%
- 1億293万
- 2013年3月31日 +187.45%
- 2億9588万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2023/06/23 16:41
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また住宅業界においては、ウッドショックや鉄骨部材をはじめとする資材価格の高騰に見舞われる中で、持ち家の着工戸数は前年より減少したものの、貸家需要が堅調に推移したこと等により、新設住宅着工戸数は前年の水準を維持しました。2023/06/23 16:41
このような状況の中、当事業年度の業績は、住宅鉄骨事業が好調に推移したこともあり売上高9,592百万円(前期比18.4%増)と増収となりました。一方、損益面においては、競争激化など環境悪化による仮設機材事業の利益率の低下などにより営業利益102百万円(前期比33.5%減)、経常利益92百万円(前期比53.8%減)となり、また、仮設機材事業に係る固定資産の減損処理を行ったことなどにより当期純損失は181百万円(前期は当期純利益192百万円)と大幅な減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/06/23 16:41