貸与資産(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億8883万
- 2015年3月31日 +62.07%
- 9億5433万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2017/12/26 15:07
無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~34年 機械及び装置 5年~10年 貸与資産 5年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2017/12/26 15:07
担保付債務は、次のとおりである。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 265,485 218,397 貸与資産 365,290 591,549 土地 3,177,361 2,612,839
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりである。
・機械及び装置の当期増加額は主に工場の新規設備投資である。
・貸与資産の当期増加額は賃貸需要増に伴う新規投入である。2017/12/26 15:07 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/26 15:07
主な減少要因として、貸与資産(賃貸機材)の新規投資、その他有形固定資産の取得による支出8億4千5百万円が挙げられる。
以上の要因により投資活動によるキャッシュ・フローは、8億5千6百万円の支出(前年同期は4億1千7百万円の支出)となった。 - #5 製品他勘定振替高に関する注記
- ※2 製品他勘定振替高の内訳は次のとおりである。2017/12/26 15:07
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 貸与資産 229,834千円 514,426千円 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当事業年度末現在における重要な生産設備の新設の計画はないが、仮設機材賃貸セグメントでの貸与資産(賃貸機材)の投資予定額は4億7千万円である。2017/12/26 15:07