営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 10億8100万
- 2014年12月31日 +58.74%
- 17億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。2015/02/06 16:03
これに伴う当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金及び当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社グループは、3か年である中期経営計画「ACHIEVE DAISUE 80th」の完遂をめざし、その初年度の計画達成を最重要課題として、全社一丸となって業務に取り組んでまいりました。2015/02/06 16:03
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は43,270百万円(前年同期比3.5%減)、売上高は41,538百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1,716百万円(前年同期比58.6%増)、経常利益は1,594百万円(前年同期比61.5%増)、四半期純利益は1,474百万円(前年同期比64.9%増)となりました。
②財政状態の分析