- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 16,210 | 32,225 | 48,715 | 65,167 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 629 | 1,389 | 2,005 | 2,771 |
2020/06/23 16:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/23 16:01- #3 事業等のリスク
可 能 性 : 中(突発的に起こり得る)
影響の内容 : 受注・売上高の減少、利益率の低下
対 応 策 : バランスの取れた事業ポートフォリオの構築・競争優位性の確保
2020/06/23 16:01- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/23 16:01- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(1) 当社及びその連結子会社(以下当社グループという)の出身者(その就任の前10年間に
おいて)(2) 当社の大株主で総議決権数の10%を超える株主及びその業務執行者(3) 当社グループの主要な取引先で当社の連結売上高の3%を超える者の業務執行者
(4) 当社グループから多額(1千万円超)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、
2020/06/23 16:01- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
建設業界におきましても、この影響は、中国産建材の確保難や工事中断による工程遅延のみならず、一部工事発注の見合わせなどにも波及してきており、業界を取り巻く環境は、より厳しさを増していくものと予想されますが、引き続き今後の動向を注視してまいります。
このような情勢のなか、当社グループは、2030年ビジョン「安心と喜びあふれる空間を創造する会社」を策定し、2030年に連結売上高1,000億円を目指してまいります。その第一ステップとして、2020年度を初年度とする新中期経営計画「Challenges for the future」(2020年度~2022年度)では、当社の柱であるマンション事業を堅持しつつ、一般建設事業とリニューアル事業を成長の原動力として、最終年度となる2023年3月期には連結売上高700億円を目指してまいります。
また、お客様の満足を実現するために、株主、協力会社、地域社会等の皆様と共生し、社員と家族が安心できる、誇りとやりがいをもって働ける組織づくりを目指してまいります。
2020/06/23 16:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
受注高が61,017百万円(前連結会計年度比4.4%減)、売上高は65,167百万円(前連結会計年度比0.5%増)、繰越工事高は59,998百万円(前連結会計年度比5.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が2,763百万円(前連結会計年度比29.1%減)、経常利益が2,770百万円(前連結会計年度比28.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,897百万円(前連結会計年度比32.6%減)となりました。
なお、当社グループは単一の報告セグメントのためセグメント情報の記載は行っておりません。
2020/06/23 16:01- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/23 16:01