有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
(1)株式会社三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約
当社は、資金調達の機動性を確保するため、株式会社三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約を締結しております。2025年3月21日付で極度額7,000百万円にて更新しております。
なお、コミットメントライン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、その要件は次のとおりとなっております。
①各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2024年3
月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における
純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各年度決算期の末日における連結の損益計算書において、経常損益について2期連続して
損失を計上しないこと。
(2)ミサワホーム株式会社との資本業務提携契約
当社は、当社の建築においての蓄積されたノウハウと、ミサワホーム株式会社の「住まい」においての深い知見を人材交流等を通し共有することで、互いの強みを活かした事業戦略を推進し、両社の更なる成長を目指していくため、2018年5月8日付で、ミサワホーム株式会社との間で資本業務提携契約を締結しております。
当社は、資金調達の機動性を確保するため、株式会社三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約を締結しております。2025年3月21日付で極度額7,000百万円にて更新しております。
なお、コミットメントライン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、その要件は次のとおりとなっております。
①各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2024年3
月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における
純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各年度決算期の末日における連結の損益計算書において、経常損益について2期連続して
損失を計上しないこと。
(2)ミサワホーム株式会社との資本業務提携契約
当社は、当社の建築においての蓄積されたノウハウと、ミサワホーム株式会社の「住まい」においての深い知見を人材交流等を通し共有することで、互いの強みを活かした事業戦略を推進し、両社の更なる成長を目指していくため、2018年5月8日付で、ミサワホーム株式会社との間で資本業務提携契約を締結しております。