当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億4900万
- 2014年12月31日 +327.24%
- 32億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/02/16 11:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,890百万円減少し、利益剰余金が1,890百万円増加している。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ37百万円減少している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、連結売上高においては92,830百万円(前年同期比6.7%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で31,212百万円(前年同期比27.3%増)、建築工事で33,110百万円(前年同期比1.6%減)、合計64,323百万円(前年同期比10.6%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事58.6%、民間工事41.4%である。2015/02/16 11:04
利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益3,758百万円(前年同期比317.8%増)、四半期純利益3,200百万円(前年同期比327.0%増)という結果になった。うち、当社の経常利益で2,558百万円(前年同期比622.8%増)、四半期純利益で2,369百万円(前年同期比808.1%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2015/02/16 11:04
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 749 3,200 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 749 3,200 普通株式の期中平均株式数(千株) 64,384 74,862