大豊建設(1822)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億5900万
- 2010年12月31日
- 2700万
- 2011年12月31日
- -10億6000万
- 2012年12月31日 -197.64%
- -31億5500万
- 2013年12月31日
- 7億4900万
- 2014年12月31日 +327.24%
- 32億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結売上高においては116,948百万円(前年同期比7.1%増)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で37,355百万円(前年同期比7.2%減)、建築工事で49,469百万円(前年同期比25.4%増)、合計86,824百万円(前年同期比8.9%増)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事40.9%、民間工事59.1%です。2024/02/13 14:00
利益面においては、連結で経常利益465百万円(前年同期比79.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失1,020百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,068百万円)という結果になりました。うち、当社の経常利益で154百万円(前年同期比76.8%減)、四半期純損失で788百万円(前年同期は四半期純利益181百万円)という結果になりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 14:00
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結累計期間86千株、当第3四半期連結累計期間97千株であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,603 17,611 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 59.86円 - (算定上の基礎) (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (151) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -